面白かった!!
戦闘システムが中心にあって、それを支えるように他の部分のシステムを組んだんだろうなぁ
とにかくどの要素とっても良く考えられてる。
まぁその結果ストーリーも最低限しか無く、RPGというよりはパズルゲームに近い感じになってしまっているんで、レベル上げてゴリ押しできて、ストーリー楽しみたいって人には向かないかも知れない。

途中で盾という要素が加わって面白くなるけど、そこからさらに終盤は自分達の属性攻撃よりも少女の魔法がメインになってくるんで、1つの戦闘で3段階変化するのが面白い。
とはいえ、もう少し移動速度を上げてクリアまでの時間を10時間くらい減らせば密度が上がって丁度良かった気もします。やっぱりこれだけで40時間はちょっと長い。

それでも最後にはプレイして良かったと思える良いエンディングでした。
ゼイラム的なこのパーティが再開する話で是非次回作を。
IMAG0041.jpg
IMAG0048.jpg
透け服作ってみたけど、胸の位置が微妙に違うし、首の紐が下着の紐だと思ってなくて、
おかしなことになってるし。実際に実機で読ませるまで分からないのでなかなか難しい><
実機だと光源の影響を受けてかなり白っぽくなってしまうようで、色は濃いめに作った方が良いようです。
とりあえず上のデータ貼っておくのでカメラフォルダに放り込んで使ってやってください。
HNI_0050.JPG



IMAG0037.jpg
やっと変化までいったので5分で作ってみた、ぷよぷよ柄服。
すいませんとりあえずテスト的に作ってみただけって感じです(笑)
下の画像をSDカードの写真フォルダに入れると認識されるはずです。
HNI_0001.JPG
服をPCのお絵かきソフトで作る時の注意
EXIF形式で画像にゲーム情報が埋め込まれているので、EXIF情報をソフトで書き替える必要があります
自分の場合はF6Exifを使用しました。
手順は以下の通り

・ラビリンスの彼方のゲーム上で3DS上で名前を付けて適当なデザインを保存します。
保存したファイルはSDカードの中の写真フォルダに入っています。(DCIM→100NIN等)
・PC上で256*256の画像を作る(服の形が分かりにくい時は上で保存したデザインを参考にするといい。
元々入ってる服も編集→別名保存で画像に落とせるので参考になります。)
・EXIFを立ち上げて作った画像を開く。「編集→EXIFインポート→未編集でコピー→3DSで最初に用意した画像を指定→保存
・できたファイルをSDカードの写真フォルダに戻す
(確認してないけど似たようなファイル名にしておいた方がいいかも?)
・ゲームに戻るとデザインが増えてるよ!

こんな感じです。
最初認識してくれなくて色々試した末にたどり着きました(^^;)参考になれば幸いです。
俺はセンス無いので可愛い服だれか作ってくれると嬉しいな!
サイト:げーむびゅーわ

ファミコンゲームのようなタイトル画面、ゲーム開始するとファミコンの女神転生?みたいな画面が。しばらく進めると3Dの世界へ。
という感じで、3D演出をうまく使っています。

戦闘のシステムは、げーむびゅーわさんでも触れられてるように1つ1つ要素が解放されていくんだけどそれまでがすごく時間がかかる。
複雑だから時間をかけて段階的に慣れさせようという配慮なのかな?。属性の名前とアイコンもジャンケンそのままグーチョキパーなので、「えーっと、地水火風だから地は水か?」なんて毎回混乱しなくて済むようになってるし(え?俺だけ?(笑)

要素の解放が遅いのは面白くなるまで時間がかかるというデメリットもあるわけで、なかなか難しいところです。
ちなみに8時間くらいプレイしてますが、まだ盾システムまでいってませんし、楽しみにしてる「少女の着せ替えシステム」も解放されてません。
かなりボリュームありそうだなぁ。

サイト:やらおん!

ハドソンよく今まで保ったよなぁとしみじみ思います。
どんなソフト出しても何かが欠けてると感じるものが多かった。主に操作性とか親切とかの部分で。
例えばRPG出したら装備買う時にステータス変動がわからないとかさ、誰が装備できるかわからないとかさ。そういう不親切さがついてまわるのがハドソンって印象だった。
ファミコン時代だったら許されてた事をずっと直さないで来ちゃった感じ?(笑)
それなのに、こんなに長い間生きてたのがほんと凄いというか。

マリオパーティとか下請けで作ってたんだっけ?それから考えるに、企画とか仕様考える人間さえいれば、いいもの作れる力はあったのかな?とも思ったり。

ハドソンと言えば、ボンバーマンの多人数対戦のためにPCエンジンを買い、長い間接客ゲーとして活躍したなぁ。
DSのボンバーマンもかなり遊びました。
天外魔境はGBAの外伝の不親切さにがっかりし、3はポリゴン化で買うこともありませんでしたが(笑)

それでも子供の頃からずっとあったメーカーが無くなるってのは、やっぱりちょっと寂しいですなぁ

有名タイトルは今後コナミから出るのかな?
銀河お嬢様伝説ユナとかコナミから出るとちょっと熱いかもな!ときメモのスタッフで!
カメラとジャイロセンサーとARを組み合わせた仮想体験ホラー?って感じのゲームです。
零シリーズが元にはなっているんですが、ストーリーは薄くて短く(3時間もかからない)、天野月子の歌も無し。
ミニゲームくらいに考えて置いた方がいいかもしれません。3800円とちょっと休めなのはそのせいか。

付属の本をカメラで撮ると霊が出てきたりする仕組みなんだけど
カメラ(現実の映像)→本を写させる→ジャイロセンサーで全方位見渡せる3DCGの異世界へ移動
という見せ方はうまい。
うまいんだけど、今作ではその異世界を自由に動き回って探索したりはできず、あくまでイベントシーンみたいな感じ。
メインはあくまで「自分の部屋+映した本のAR」という感じ。

戦闘は零シリーズでおなじみのカメラで霊撮るものなんだけど、これもジャイロ+カメラで現実世界に霊が浮かび上がります。
ただ、全方位に敵が出るので、座ってプレイはまず無理。立った状態で回って敵を探します。
回るので充電ケーブルとかつけてると体に巻き付いていきます(笑)
思っていた以上にプレイの体勢が限定される。

まぁこういうゲームもあっていいとは思うんですが、ミニゲームレベルだから許されてる気がします(笑)
零シリーズ本編では勘弁して欲しい感じ。

ストーリーモードをクリアすると、難易度が上がってヒロインの服装がちょっとえっちになったエクストラモードが解放されますが水増し感がハンパ無いです(笑)
ストーリーモード以外にもミニゲームとかカメラ使った遊びがついてはいますが、ほんとにおまけって感じ。
個人的には、面白いけど3800円でもちょっと高いかなーと感じました。

零シリーズ本編が出る事を期待。
iTunesのプレイリストを1つ指定して、たった数本だけの音楽を同期しようとしても恐ろしいほど時間がかかる。
なんでだ?と思って終わるまで待って確認してみると、プレイリストに入って無い曲のフォルダを含めるiTunesに入れてる曲全部のフォルダが出来ていて、ジャケット絵がそこに保存されていました。

いくらなんでもiTunesには80Gくらい入ってるわけですから毎回全曲チェックして、使わないフォルダを千以上つくられてるわけですよ。たらそりゃあ時間がかかるわ!
設定項目も無いので、どうもこれ仕様みたいですね。
というわけでhtcsyncつかえねー!って感じです。(回避法あったら教えて欲しい)


で、そういう理由もあって曲の同期にはdoubleTwistを使った方が早そう。
ただ、これはこれでiTunesの曲やプレイリストに変更があった時に更新させるのが面倒だったりするんですよねぇ。

結局同期に頼らずに自分でフォルダに放り込むのが一番だったり・・・(^^;)

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